ねこはとてもきれい好きである
自分でせっせとグルーミングをしている
ねこの舌はざらざらしていてグルーミングがしやすいのだろうか
ねこは時々毛玉を吐き出す
苦しそうにげえげえしながら胃液とともに吐き出す
グルーミングで飲み込んだ毛を一気にはきだす
ねこは草を食べて毛玉を吐き出す ペットショップでも猫の草が
売られている
我が家のねこの好きな草はかすみそう
かすみそうをいけておくと白い小さな花や葉っぱを好んで
食べている
買った猫の草は好物ではないみたい
グルーミングは飼い主とねこのスキンシップに欠かせないもの
飼い主のブラッシングは毛の汚れやノミをとったり毛玉を少なくしたり
毛並みをそろえたり 何よりもねこに『大切にされている』ことを
伝える大切な行為である
やさしく毛並みに沿ってブラッシングしてやると気持ちよさそうに目を
細めてじっとしている
そのあどけない可愛い顔を見ているとますますねこが好きになる
自分でせっせとグルーミングをしている
ねこの舌はざらざらしていてグルーミングがしやすいのだろうか
ねこは時々毛玉を吐き出す
苦しそうにげえげえしながら胃液とともに吐き出す
グルーミングで飲み込んだ毛を一気にはきだす
ねこは草を食べて毛玉を吐き出す ペットショップでも猫の草が
売られている
我が家のねこの好きな草はかすみそう
かすみそうをいけておくと白い小さな花や葉っぱを好んで
食べている
買った猫の草は好物ではないみたい
グルーミングは飼い主とねこのスキンシップに欠かせないもの
飼い主のブラッシングは毛の汚れやノミをとったり毛玉を少なくしたり
毛並みをそろえたり 何よりもねこに『大切にされている』ことを
伝える大切な行為である
やさしく毛並みに沿ってブラッシングしてやると気持ちよさそうに目を
細めてじっとしている
そのあどけない可愛い顔を見ているとますますねこが好きになる
ペットを飼う家が増えている
飼うというより家族の一員としてその人権(?)は確立されている
かくゆう我が家のペット みく も立派に我が家での存在を
家族に認めさせている
ペットショップで1匹の猫を買った その猫は体が弱く10日ぐらいで
なくなった 病気に気付けなかったことに落ち込んだ事も合った
そしてその次に家族に一員になったのが みく時々みくの気持ちを思ってみる
我が家の家族で幸せだろうか、と
みくは室内猫で外の世界を知らない 家の前の道は交通量が多く
危険なので放し飼いにはできない
みくには言葉で注意しても人間の言葉はわからないから まえの失敗があるから
つい過保護になってしまう
もっと外の世界をしりたいだろうか 動物園の動物がおりの中でしか
生きられないように みくの世界は家の中だけである
みく、時々は公園へ連れて行ってやるからね、あきちゃんの
おうちにも遊びにつれてやるからね、
これからも仲良くしようね あんたには何も望まない、
ただいつまで元気でいてね
みく、あんたがいるだけで家族は癒されるよ・・・ありがとう
飼うというより家族の一員としてその人権(?)は確立されている
かくゆう我が家のペット みく も立派に我が家での存在を
家族に認めさせている
ペットショップで1匹の猫を買った その猫は体が弱く10日ぐらいで
なくなった 病気に気付けなかったことに落ち込んだ事も合った
そしてその次に家族に一員になったのが みく時々みくの気持ちを思ってみる
我が家の家族で幸せだろうか、と
みくは室内猫で外の世界を知らない 家の前の道は交通量が多く
危険なので放し飼いにはできない
みくには言葉で注意しても人間の言葉はわからないから まえの失敗があるから
つい過保護になってしまう
もっと外の世界をしりたいだろうか 動物園の動物がおりの中でしか
生きられないように みくの世界は家の中だけである
みく、時々は公園へ連れて行ってやるからね、あきちゃんの
おうちにも遊びにつれてやるからね、
これからも仲良くしようね あんたには何も望まない、
ただいつまで元気でいてね
みく、あんたがいるだけで家族は癒されるよ・・・ありがとう
愛猫 みく は最近寒さのせいかベッドに入っている時間が長く
運動不足で困っています
運動させないとと思いみくをつれて猫仲間のいるお宅に
遊びに行きました そのお宅は猫大好き家族であきちゃんと
くるめちゃんという親子猫2匹います
あきちゃんはお母さん猫 くるめちゃんはその子供です
最初は見合ってばかりでしたがやっぱりねこはねこ同士 ですね
手を出し合ったりおたがいを意識し合ったりしていながら
いつの間にかひとつのぬいぐるみを取り合いながら遊んでいました
あきちゃんは仲間に入らずコタツの上で寝そべっています
あきちゃんは20歳 人間で言うと100歳ぐらいでしょうか
さすがにみくたちとは走り回れなくてもまだまだ元気です
みく も仲間ができ家にいたときとうって変わってくるみちゃんを
追いかけたりまた追いかけられたり悪戦苦闘しています
おやつの時間には牛乳をいただきました
なんだかみくの様子が変です
部屋の隅をうろうろしだしました
これはおしっこだ、と思いあわてて庭につれて出ると
セーフ、、、間に合いました
記念写真も撮りました
充分に遊ばせていただき 今度は我が家でと約束をして
帰宅しました
興奮しているのか家に帰ってもじっとしないで動き回っています
みく よかったね今日は
またあきちゃんやくるみちゃんと遊ぼうね (^^♪
運動不足で困っています
運動させないとと思いみくをつれて猫仲間のいるお宅に
遊びに行きました そのお宅は猫大好き家族であきちゃんと
くるめちゃんという親子猫2匹います
あきちゃんはお母さん猫 くるめちゃんはその子供です
最初は見合ってばかりでしたがやっぱりねこはねこ同士 ですね
手を出し合ったりおたがいを意識し合ったりしていながら
いつの間にかひとつのぬいぐるみを取り合いながら遊んでいました
あきちゃんは仲間に入らずコタツの上で寝そべっています
あきちゃんは20歳 人間で言うと100歳ぐらいでしょうか
さすがにみくたちとは走り回れなくてもまだまだ元気です
みく も仲間ができ家にいたときとうって変わってくるみちゃんを
追いかけたりまた追いかけられたり悪戦苦闘しています
おやつの時間には牛乳をいただきました
なんだかみくの様子が変です
部屋の隅をうろうろしだしました
これはおしっこだ、と思いあわてて庭につれて出ると
セーフ、、、間に合いました
記念写真も撮りました
充分に遊ばせていただき 今度は我が家でと約束をして
帰宅しました
興奮しているのか家に帰ってもじっとしないで動き回っています
みく よかったね今日は
またあきちゃんやくるみちゃんと遊ぼうね (^^♪
私たち団塊の世代が若かりし時代のペット犬といえば一番に挙げる
のはスピッツではないでしょうか 目は大きく黒めがちで愛らしく
全身を被う真っ白なふさふさとした長い毛を持つスピッツの姿は
上品で優雅な印象さえ与えます
今はペットの飽食の時代ーマルチーズ、 トイプードル、 チワワ、
ゴールデンレトリバーなど人気のある種類はいろいろで
好みで選択することができますが 当時は種類もそんなに多くなく
昭和30年代にはペットとして今のペットには負けないぐらいの
人気者でした
スピッツとは正式には日本スピッツのこと
ドイツ原産の大型ホワイトスピッツといわれています
性格は飼い主には従順でしつけもよく理解する賢い犬で
運動量も適度にさせればよく飼い主が疲れるほど散歩の必要も
ありません ただ用心深く人見知りする癖が
あり見知らぬ人にはほえたり しつけができて
ないと 無駄吠えをしたりして困ることがある
思いだしても本当に可愛くてすりすりされると
誰でもこの犬のとりこになってしまったでしょう
残念ながら最近はあまり見かけなくなりましたがまたこの犬の
善さが見直されペットとして活躍する日を期待しています
のはスピッツではないでしょうか 目は大きく黒めがちで愛らしく
全身を被う真っ白なふさふさとした長い毛を持つスピッツの姿は
上品で優雅な印象さえ与えます
今はペットの飽食の時代ーマルチーズ、 トイプードル、 チワワ、
ゴールデンレトリバーなど人気のある種類はいろいろで
好みで選択することができますが 当時は種類もそんなに多くなく
昭和30年代にはペットとして今のペットには負けないぐらいの
人気者でした
スピッツとは正式には日本スピッツのこと
ドイツ原産の大型ホワイトスピッツといわれています
性格は飼い主には従順でしつけもよく理解する賢い犬で
運動量も適度にさせればよく飼い主が疲れるほど散歩の必要も
ありません ただ用心深く人見知りする癖が
あり見知らぬ人にはほえたり しつけができて
ないと 無駄吠えをしたりして困ることがある
思いだしても本当に可愛くてすりすりされると
誰でもこの犬のとりこになってしまったでしょう
残念ながら最近はあまり見かけなくなりましたがまたこの犬の
善さが見直されペットとして活躍する日を期待しています
ペットを飼っている家庭ではペットは家族の一員です
ペットの話をするとき みんな『うちの子は・・・・・』 と表現します
ペットも生き物 時には病気をしたり交通事故にあったり
突然何が起こるかわかりません そんな時すぐに駆け込める
救急病院があれば、と思うのは私だけではないでしょう
我が家でも経験があります
生後2ヶ月の赤ちゃん猫をペットショップで買いました
両手の中にすっぽり納まるぐらいの大きさです
まだ赤ちゃん猫だったので食事はペットショップで
食べていたものを与えました 我が家へきて1週間
元気がないので気になり病院へ連れて行くと脱水症ということで
点滴を受けしばらく続けるようにといわれました
その日は土曜日 ところが日曜日の早朝 異変が起こりました
口にしたものを吐き出しぐったりしています
かかりつけの病院は休みだし朝5時では連れて行く病院が
ありません タウンページで救急病院を必死に探し電話をしましたが
いわゆる24時間先生が待機している救急病院は1軒もありませんで
した 救急病院と看板を上げている病院に頼み込み
連れて行ったのはAM9時になっていました
点滴をし 血圧を測り 心電図をとり 心臓マッサージを試みて
もらいましたが PM2時ごろ 亡くなりました
わずか1週間の家族でしたが涙が止まりませんでした
かかりつけの病院で救急病院を聞くと県内には24時間対応の
救急病院はなく 京都、大阪にあるとの事でした
たかが猫1匹で、と思われるかも知れませんが
命あるものの死は悲しいものです
ペットは人間の依存物だけではありません 人間に安らぎや
楽しみを与えてくれます
ペットの救急病院が少しづつでも充実してくれたらと そのとき
切実に感じました
ペットの話をするとき みんな『うちの子は・・・・・』 と表現します
ペットも生き物 時には病気をしたり交通事故にあったり
突然何が起こるかわかりません そんな時すぐに駆け込める
救急病院があれば、と思うのは私だけではないでしょう
我が家でも経験があります
生後2ヶ月の赤ちゃん猫をペットショップで買いました
両手の中にすっぽり納まるぐらいの大きさです
まだ赤ちゃん猫だったので食事はペットショップで
食べていたものを与えました 我が家へきて1週間
元気がないので気になり病院へ連れて行くと脱水症ということで
点滴を受けしばらく続けるようにといわれました
その日は土曜日 ところが日曜日の早朝 異変が起こりました
口にしたものを吐き出しぐったりしています
かかりつけの病院は休みだし朝5時では連れて行く病院が
ありません タウンページで救急病院を必死に探し電話をしましたが
いわゆる24時間先生が待機している救急病院は1軒もありませんで
した 救急病院と看板を上げている病院に頼み込み
連れて行ったのはAM9時になっていました
点滴をし 血圧を測り 心電図をとり 心臓マッサージを試みて
もらいましたが PM2時ごろ 亡くなりました
わずか1週間の家族でしたが涙が止まりませんでした
かかりつけの病院で救急病院を聞くと県内には24時間対応の
救急病院はなく 京都、大阪にあるとの事でした
たかが猫1匹で、と思われるかも知れませんが
命あるものの死は悲しいものです
ペットは人間の依存物だけではありません 人間に安らぎや
楽しみを与えてくれます
ペットの救急病院が少しづつでも充実してくれたらと そのとき
切実に感じました




