ペットのよもやまな話

私のペット(猫、女、7才)の事だけではなく 広くペットについて書いていきます。

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百貨店、年末商戦を懸念 婦人服の前年割れ続く(10/18 01:15)

百貨店、年末商戦を懸念 婦人服の前年割れ続く(10/18 01:15)

今年もあと2カ月となり、なんとなく気忙しくなってきました。
いくら温暖化といっても冬は寒いもの・・・・
百貨店の高級日婦人服はやはり厳しいのでしょうね・・・
我が家のバーサンも最近はユニクロ専門です。。
お陰で、、、、少し若返ったように見えますよ・・・


足元の不況や将来不安から高額商品の不振が続いているのが理由で、書き入れ時の年末商戦への影響を懸念する声も強まっている。 十七日に発表された九月の全国百貨店売上高によると、主力の婦人服の売り上げは十五カ月連続前年同月を下回った。一−九月の累計では前年 ...

[引用元北海道新聞]

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猫のグルーミング

ねこはとてもきれい好きである
自分でせっせとグルーミングをしている
ねこの舌はざらざらしていてグルーミングがしやすいのだろうか
ねこは時々毛玉を吐き出す 
苦しそうにげえげえしながら胃液とともに吐き出す 
グルーミングで飲み込んだ毛を一気にはきだす
ねこは草を食べて毛玉を吐き出す ペットショップでも猫の草
売られている
我が家のねこの好きな草はかすみそう
かすみそうをいけておくと白い小さな花や葉っぱを好んで
食べている
買った猫の草は好物ではないみたい
グルーミングは飼い主とねこのスキンシップに欠かせないもの
飼い主のブラッシングは毛の汚れやノミをとったり毛玉を少なくしたり
毛並みをそろえたり 何よりもねこに『大切にされている』ことを
伝える大切な行為である
やさしく毛並みに沿ってブラッシングしてやると気持ちよさそうに目を
細めてじっとしている
そのあどけない可愛い顔を見ているとますますねこが好きになる

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ペットの気持ち

ペットを飼う家が増えている
飼うというより家族の一員としてその人権(?)は確立されている
かくゆう我が家のペット みく も立派に我が家での存在を
家族に認めさせている
ペットショップで1匹の猫を買った その猫は体が弱く10日ぐらいで
なくなった  病気に気付けなかったことに落ち込んだ事も合った
そしてその次に家族に一員になったのが みく時々みくの気持ちを思ってみる
我が家の家族で幸せだろうか、と
みくは室内猫で外の世界を知らない 家の前の道は交通量が多く
危険なので放し飼いにはできない
みくには言葉で注意しても人間の言葉はわからないから まえの失敗があるから
つい過保護になってしまう
もっと外の世界をしりたいだろうか 動物園の動物がおりの中でしか
生きられないように みくの世界は家の中だけである
みく、時々は公園へ連れて行ってやるからね、あきちゃんの
おうちにも遊びにつれてやるからね、
これからも仲良くしようね あんたには何も望まない、
ただいつまで元気でいてね 
みく、あんたがいるだけで家族は癒されるよ・・・ありがとう

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みくとその仲間猫

愛猫 みく は最近寒さのせいかベッドに入っている時間が長く
運動不足で困っています
運動させないとと思いみくをつれて猫仲間のいるお宅に
遊びに行きました  そのお宅は猫大好き家族であきちゃんと
くるめちゃんという親子猫2匹います
あきちゃんはお母さん猫 くるめちゃんはその子供です
最初は見合ってばかりでしたがやっぱりねこはねこ同士 ですね
手を出し合ったりおたがいを意識し合ったりしていながら
いつの間にかひとつのぬいぐるみを取り合いながら遊んでいました
あきちゃんは仲間に入らずコタツの上で寝そべっています
あきちゃんは20歳 人間で言うと100歳ぐらいでしょうか
さすがにみくたちとは走り回れなくてもまだまだ元気です
みく も仲間ができ家にいたときとうって変わってくるみちゃんを
追いかけたりまた追いかけられたり悪戦苦闘しています
おやつの時間には牛乳をいただきました
なんだかみくの様子が変です
部屋の隅をうろうろしだしました 
これはおしっこだ、と思いあわてて庭につれて出ると
セーフ、、、間に合いました
記念写真も撮りました
充分に遊ばせていただき 今度は我が家でと約束をして
帰宅しました
興奮しているのか家に帰ってもじっとしないで動き回っています

みく よかったね今日は
またあきちゃんやくるみちゃんと遊ぼうね (^^♪

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日本スピッツ

私たち団塊の世代が若かりし時代のペット犬といえば一番に挙げる
のはスピッツではないでしょうか  目は大きく黒めがちで愛らしく
全身を被う真っ白なふさふさとした長い毛を持つスピッツの姿は
上品で優雅な印象さえ与えます
今はペットの飽食の時代ーマルチーズ、 トイプードル、 チワワ
ゴールデンレトリバーなど人気のある種類はいろいろで
好みで選択することができますが 当時は種類もそんなに多くなく
昭和30年代にはペットとして今のペットには負けないぐらいの
人気者でした
スピッツとは正式には日本スピッツのこと
ドイツ原産大型ホワイトスピッツといわれています
性格は飼い主には従順でしつけもよく理解する賢い犬で
運動量も適度にさせればよく飼い主が疲れるほど散歩の必要も
ありません  ただ用心深く人見知りする癖が
あり見知らぬ人にはほえたり しつけができて
ないと 無駄吠えをしたりして困ることがある

思いだしても本当に可愛くてすりすりされると
誰でもこの犬のとりこになってしまったでしょう
残念ながら最近はあまり見かけなくなりましたがまたこの犬の
善さが見直されペットとして活躍する日を期待しています

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